ご自宅へ定期訪問します
↑クリック・タップで拡大
基本サービスの概要

ご自宅に伺い、5分滞在 の間に安否確認と普段と異なる様子が見られないかを確認します

訪問の頻度は「毎日・1日おき・2日おき」の3種類からお選びできます

1日おき(2日おき) 週3日 訪問「 月・水・金 」「 火・木・ 」など
1日おき (連日)  週4日 訪問「 月・水・金・ 」「 月・水・金・ 」など
     毎日       週7日 訪問「 月・火・水・木・金・

5分と短い為、玄関内の上がりかまちでお話しをします(膝が悪いなど、移動が大変な場合は居室にてお話します)

祝祭日・お盆・お正月も休まず、お伺いします

平日の訪問時間は 9 : 00 ~ 17 : 00 となります

の訪問時間は 9 : 00 ~ 12 : 00 となります

親族・医療・行政への橋渡し
↑クリック・タップで拡大
需要の高いサービス・制度に繋げる

多数の福祉の国家資格と現場での経験で得た知識を糧に、お客様に適切な医療・福祉サービスや制度が利用できるようにアドバイスをします

医療機関

認知症外来受診・訪問看護・理学療法・作業療法・在宅リハビリテーションなど

行政機関

要介護認定・介護サービス・障害福祉サービス・障害者手帳・障害年金・福祉用具貸与・生活保護・世帯分離(住民税非課税世帯への移行)・成年後見制度・日常生活自立支援事業など

健康状態や食事状況の把握
↑クリック・タップで拡大

認知症や加齢による疾患の有無を把握して、早期発見・早期治療へと繋げます

躁うつ・気分障害・不眠症など精神・メンタル面へ異常の有無の把握をして、心理療法・薬物療法へと繋げます

高血圧の方には塩分の助言、HbA1cが高い方には糖分の助言、夏季に食中毒予防の助言など、食に関するサポートをします

北海道民はメタボリックシンドローム・糖尿病患者が多い?

甘いもの・甘じょっぱいものに目がないことや、お酒好きが影響していると考えられます

加齢により基礎代謝は低下するため、過剰摂取とならないように適切な摂取量をサポートします

↑クリック・タップで拡大
15 分追加で得られる安心と余裕
↑クリック・タップで拡大
安心ぷらす15分のサービス概要

基本サービスの5分に 15 分を加えて1回 20 分滞在 し、居室内にてお話しします

安否確認の後、機器を用いて健康状態の確認をします

測定結果を継続的に記録し、平常時と異常時の比較が容易になります

測定内容:血圧・体温・血中酸素飽和度 SpO₂ ・脈拍・呼吸数(所見として、歩行・発声・手指動作の様子)

測定方法:血圧計・体温計・パルスオキシメーター・目視(測定機器は弊社で用意)

↑クリック・タップで拡大

定期訪問の際、異常が確認できた際に、脳卒中(脳梗塞など)の主な初期症状を素早く見つけるためのチェック法を行います

脳血管疾患は1分1秒が大事なため、迅速な対応を心掛けます

B (Balance):体のバランス、ふらつき、歩けない

E (Eyes):目のかすみ、物が二重に見える、視野の欠け

F (Face):顔のゆがみ、片側の口の下がり

A (Arm):腕に力が入らない、上がらない

S (Speech):ろれつが回らない、言葉が出ない

T (Time):症状に気づいたらすぐに119番(救急車)

↑クリック・タップで拡大

安心ぷらす15分では、居室内に入ります

それにより、お客様の生活状況がより詳しく把握できます

変化1
綺麗好きだった人の衣類や部屋が汚れている
         ↓
周辺症状の一つである物への執着の消失が疑われます

変化2
食料品など同じものが部屋にいくつもある
          ↓
買ったことを忘れてしまう中核症状が疑われます

変化3
温厚だった人が怒りっぽい性格に変わった
          ↓
前頭側頭型認知症・または、見当識障害が疑われます

会話は認知症予防に効果絶大!
↑クリック・タップで拡大

家にいて一人のとき、なんとなくテレビを観て過ごすしがちでありませんか?

人と会話するには頭を使い、その結果、脳への刺激 となります

世間話・昔話・噂話・自慢話・愚痴・雑談など、テレビでは得られない刺激が生まれます

コミュニケーションで脳を活性化して、認知機能を維持しましょう!