福祉の国家資格3つ持っています
社会福祉士・介護福祉士・精神保健福祉士という 三大福祉士 の資格を有しております
これら資格を取得するにおいて、現在では 国家試験合格 が必須となっております
すなわち、弊社の福祉への知識と技術の信頼は 厚生労働大臣よりお墨付きを得ている 何よりの証しとなります
障害福祉サービス事業所にて7年従事しました(就労継続支援B型 5年・生活介護 2年・グループホーム兼務)
知的・身体・精神と、様々なハンデを抱える方と関わり、たくさんの学びを得ました
精神遅滞・ダウン症・脳性まひ・広汎性発達障害(自閉スペクトラム症/ASD)・ADHD・学習障害・強度行動障害・高次脳機能障害・聴覚障害・視覚障害・パーソナリティ障害・愛着障害・解離性障害・双極症・統合失調症・ミュンヒハウゼン症候群 など
フットワークが軽いです

シタッケネは 介護事業所 とは異なる為、行政からの支援はなく利用料は 全額お客様負担 となります
お客様の負担は増えますが長所もあります。それは、何かと 厳しい規則に縛られません
もし、行政からの負担を受けるには、すべきこと が多々あります
下記は、補助金で行政への申請の一般例です
| ① 関係各所(区役所などの公的機関)へ来訪が必要 |
| ② 窓口の整理券を取り、順番を待って申請の手続き 代理人申請の場合、委任状が必要 |
| ③ 書類に氏名・住所などの個人情報を記入、押印も |
| ④ 認可待ち(長いと1か月近く待たされることも) 今すぐに利用したくてもできません |
| ⑤ 書類記入に不備があった場合、申請保留・再提出 |
認可が下りた後も、補助される金額・日数に 上限 があります
その為、上限を超えないようにと、100 %の満足を得られない 可能性があります
しかし、シタッケネには上記の 手間 や 制限 が一切 ございません
スピード感あふれる対応で、困りごとが即座に解決できます!
毎回、同じスタッフが伺います

シタッケネのスタッフは1名の為、複数回ご利用の際も 同じスタッフ が伺います
規模の大きい事業所だと、ご利用の度にスタッフが代わったりします
例え固定制の事業所であっても、毎日利用の場合、週に2回は別のスタッフが対応します
その点、シタッケネでは必ず、いつもの人がご自宅までやって参ります
知らない人を家にあげるのは不安という方も、シタッケネなら、2回目のご利用からは安心できます
顔なじみのスタッフの場合、お客様の 普段の様子 を把握しています
もし、お客様の様子に異常があった際は、すぐにその 変化に気づくこと ができます
ツーと言えばカー・阿吽の呼吸・以心伝心なスタッフは、安心・安全間違いなし!
買い物代行は台所までお手伝いします


昨今、宅配スーパーやネットショッピングなどの宅配サービスを利用される方が増えています
しかし、たいていの宅配サービスは 玄関前・上がりかまち に置いて帰ってしまいます
10キロのお米 や お水、瓶詰め を台所まで運ぶのは、ご年配の方には一苦労です
年功者の方が腰を痛めては忍びないため、シタッケネが台所まで責任をもって運びます
ご要望があれば、食材を 冷蔵庫詰め・棚入れ まで行います
更には、購入したての新鮮な食材で料理を拵えることもできます
今までになかった新感覚の買い物代行サービスを是非この機会に!
認知症支援は3つの方法を心掛けます
方法 ① 4つの柱

| 1. 見る: 正面から、同じ目の高さで、近くから優しく見つめ、親密さと誠実さを伝えます |
| 2. 話す: 前向きになれる言葉を選び、低めの声で優しく聞き取りやすいよう語りかけます |
| 3. 触れる: 掴まず、手のひら全体でゆっくりと優しく触れ、安心感が持てるようにします |
| 4. 立つ: 日常的に立つ・歩く時間を確保し、人間としての尊厳と身体機能を維持します |
これらは、海外発祥の 人間らしさを尊重する 介護・ケア技法です
好ましくない「否定・拒否・叱責・子供扱い」は慎みます
方法 ② 回想法 (1)

回想法は心理療法の一種です
認知機能が衰えても、昔の出来事や思い出などの長期記憶は比較的に保たれています
昔のことを思い出して脳の活性化に繋がり、語り合うことで精神的な安定が期待できます
懐かしい思い出話に花を咲かせ、心も満開に咲かせましょう
方法 ② 回想法 (2)

子どもの頃に遊んでいた遊具に触れることで、視覚・聴覚・触覚を刺激します
けん玉・あやとり・お手玉などをすることで、体を動かし身体機能の維持に繋がります
思い出は健康に結びつきます
方法 ③ 認知症予防の料理

| 青魚(サバ・イワシ・サンマ・アジ・ニシンなど) |
| オメガ3脂肪酸 |
| ① EPA(エイコサペンタエン酸):血流を良くする効果 |
| ② DHA(ドコサヘキサエン酸):言語知能の形成に寄与 |
| 大豆製品(豆腐、納豆など) |
| ① レシチン・大豆イソフラボン:脳の神経伝達物質の材料 |
| ② ナットウキナーゼ:血栓予防に繋がるああああああああ |
| きのこ類(菌類)・緑黄色野菜(ブロッコリー、小松菜など) |
| ① 食物繊維・ビタミンE:脳神経細胞を増やす・腸内環境整え |
| ② 葉酸:認知症の原因となるホモシステインの蓄積を防ぐああ |
| ③ ビタミンCやE:活性酸素を抑えるあああああああああああ |
| ベリー類(ブルーベリー、イチゴ)・カレー(スパイス) |
| ① ポリフェノールなど:脳の老化を防ぐ抗酸化物質あああああ |
| ② クルクミン:ターメリックに含まれる成分が免疫細胞活性化 |
| 緑茶・紅茶・コーヒー |
| ① カテキン:脳の神経細胞を保護し、認知機能の低下を防ぐ |
| ② テアニン:注意力や作業記憶などの認知機能をサポートあ |
| ③ クロロゲン酸類:アルツハイマー病の予防効果あああああ |
| 反対に、認知症リスクを高めかねない食物の摂取は控えます |
| ① トランス脂肪酸(マーガリン・ショートニングなど)あ |
| ② 精製された糖質(菓子パン・ラーメンなど)あああああ |
| ③ 塩分過多:高血圧・動脈硬化、免疫細胞を刺激して炎症 |
| ④ 過度のアルコール:脳の萎縮やビタミンB1不足に繋がる |
認知症予防は、身近な「日々の食生活」から始められます






